戦争と殺害許可と決闘

戦争と殺害許可と決闘

どれも私たちFESTAには必要ありません。
私たちはアウトローです。


Ave Minmatar Republic がThe Far East Starfleet Academyに宣戦布告
送信者 : CONCORD

日付 : 2016.06.23 13:16

Ave Minmatar RepublicがThe Far East Starfleet Academyに宣戦布告しました。
24時間以内に、当事者間の戦闘は合法となります。ただし、戦争中のコーポレーションがアライアンスに加入または脱退した場合、戦争はただちに開始します。


・・・・・え?w



FESTAが創立されてから3年間。
今まで一度も戦争をしかけられたことがありませんでした。

ブログ0624

なぜならほぼ全員アウトロー(ss-5以下)で、全員ローセクにしかいないから。
戦争をしかける意味がない。
そもそも、こっちはアウトローなのだから、どこでも合法的に向こうは発砲できるわけです。
相手がわざわざ金を払って、こちら側からST前や、スターゲート前でも合法的に撃てるようにしてくれた。
ただ、ありがたいだけですね。本当になにがしたいんだかわかりません。

似たようなことで、たまに、我々アウトローに対して、わざわざ殺害許可を代行行使してくる人もいますね。
あれも意味不明。ネタなのか。

殺害許可代行行使をちょっとだけ解説。

まず殺害許可ですが、無抵抗(限定交戦無し、容疑者犯罪者フラグ無し、SS-4.9以上)のたまごを攻撃すると(FESTAメンバーが大好きな行為です)撃たれた側(以下Aさんとします)に攻撃者(以下Bさんとします)への殺害許可が発行されます。
殺害許可がある限り、Aさんは、どこでも(ハイセクでも)Bさんを撃つことができるようになります。
この殺害許可は販売することができます。
すべてのカプセラへ向けて販売が可能であり、売りにだすと、ほかのすべてのカプセラはBさんを見かけたときにその殺害許可を買うことができます。
殺害許可を買うと、その瞬間、Bさんに容疑者フラグが立ち、すべてのカプセラからどこでも合法的に攻撃されるようになります。
この殺害許可を買うっていうのが殺害許可代行行使。ですね。
その状態でBさんの船が沈められた場合、キルメールに殺害許可代行と表示されます。
こんな感じ。
ブログ0624a

まあ金を払って相手に容疑者フラグを立たせることができる。ってことですね。
これもまた、もともとアウトローなので意味がない。
FESTAメンバーはどちらかというと、容疑者フラグが消える=攻撃できていない時間が長い。お前はこの15分なにをしてたんだ。さっさと獲物を探して来い。と不名誉なことです。
ローカルでも目立たなくなるので敵が自分を発見してくれない。
などデメリットのほうが多いため、黄色い残骸をわざとなぐって容疑者フラグを立てたりします。
犯罪者フラグ(赤どくろ)が立ち続けているととっても幸せになれます。

殺害許可の販売ですが大体の場合、たまごを撃墜された側は、相手が不幸になればいいと考えるので、殺害許可を0 ISKで販売します。
わざとたまごを割られて殺害許可を5m 10m で売りに出し小銭を稼ぎにいくプレイヤーもいます。

あと、決闘。
ST前で突然決闘を挑んでくるやからがたまにいます。
だーかーらーアウトローだから撃ちたかったら勝手に撃てよw

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